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Prototype.jsで要素の表示・非表示を実現

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今更な内容ですが書くネタをすぐに見つけられなかったのでtoggleです(笑)


prototype.jsに関しては前回のエントリーを参考にしてください。


動作サンプル



今回使用するファイル



  • root

    • prototype.js

    • index.html





HTMLソース



<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=utf-8" />
<title>prototype.jsで表示・非表示</title>
<script type="text/javascript" src="prototype.js"></script>
<script type="text/javascript">
function Toggle(elements) {
var item = $(elements);
Element.toggle(item);
}
</script>
</head>
<body>
<a href="javascript:void(0)" onclick="Toggle('MenuList')">表示非表示</a>
<ul id="MenuList">
<li>リストです。</li>
<li>隠さないで!</li>
<li>早く隠して!!</li>
</ul>
</body>
</html>

javascriptソース



function Toggle(elements) {
var item = $(elements);
Element.toggle(item);
}

多少javascriptの知識があればprototype.jsを使うことでちょっとしたwebアプリケーションを作ることができちゃったりします。


今回は要素にonclick="Toggle('表示非表示させたいid')"を入力すればあ~ら簡単(笑)


表示非表示メニューのできあがり。



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このブログ記事について

このページは、龍一が2007年12月12日 20:54に書いたブログ記事です。

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